公募コース作成時のポイント
『概要』欄の記載
承認者の承認画面でコース情報として表示されるのは、『概要』に記載された内容です
承認者にとって、申請の承認判断に必要な情報となりますので、公募コースを作成する際は
『概要』を手厚めに記載いただくことを推奨します
概要欄の記入例はこちらの記事をご参照ください
コース作成方法
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こちらの記事をご参照いただき、以下の項目をお選びください
・ コース種別:『公募コース』
・ 承認者:『受講者が設定』もしくは『ワークスペース管理者』
募集対象者の設定方法
公募コースの募集対象者を設定する方法についてはこちらの記事をご参照ください
承認者の設定方法
- 該当コースの『コース管理』タブ>『募集・申請設定』タブをクリックします
- 画面右上にある『編集』ボタンをクリックします
- 『受講申請の承認者』を選択します
・ 『ワークスペース管理者』にした場合、該当のワークスペースの管理者と組織管理者が承認・却下の操作を行うことが可能です - 必要に応じて、『受講申請の承認期限』を設定します
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入力が完了したら、画面右上の『保存する』をクリックします
※注意点:
- 公募コースは、受講者登録とコースの開講通知メールの送信ができないのでご注意ください
- 操作の取り消しについては以下の通りです
・ 受講者:『申請中のコース』より、受講申請の取り消しが可能です。操作方法についてはこちらの記事をご参照ください
・ 承認者:承認・却下の取り消しはできかねます -
同期型研修を設定している場合、承認者はワークスペース管理者となり、
受講者による承認者指定はできかねます - 承認者を『受講者が設定』とした場合、承認者あてに承認依頼メールが送信されます
自動送信のため停止できないのでご注意ください - 承認者を『ワークスペース管理者』とした場合、承認依頼メールは送信されません