MS365と連携することで、差出人をお客様のアドレスにすることが可能となります
万が一送信エラーになった場合はその旨を通知いたします
エラー理由として、以下が考えられます
- 差出人として設定されたメールアドレスがMS365に存在しない
- 代理人として設定されたメールアドレスがMS365に存在しない
- 24時間以内に1万通以上のメール送信が行われた
- こちらはMS365の仕様によるエラーとなります
- この場合MS365よりエラーメールが送信されます
GLOPLA LMSより送信されるエラーメールは以下2種類です
タイトル:【GLOPLA LMS】受講案内メールが送信できませんでした
送信元:noreply@digital.globis.co.jp
本文:
以下のコースの受講案内メール
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コース名:<<コース名>>
送信元:<<送信元に設定したメールアドレス>>
--------------------------------
▼GLOPLA LMSのログインはこちら
<https://●●●.lms.globis.co.jp/login>
本メールはGLOPLA LMSを管理する上で必要なメールです。
配信停止することはできませんのでご了承ください。
タイトル:【GLOPLA LMS】※重要※メール不通のお知らせ
送信元:noreply@digital.globis.co.jp
本文:
XXXX様
メールの送信に失敗しました。
恐れ入りますが、FAQページの問い合わせよりGLOPLA LMSサポート事務局へご連絡ください。
対象者:XXXX
コース名:XXXX
アクセス先:https://XXXXXX
**************************************
※本メールは送信専用アドレスからお送りしておりますため、
ご返信いただいてもお答えできませんのでご了承ください。
※注意点
- 本メールは、コース公開メールを送られた方(すなわちコース公開いただいた方)に送られます
- MS365の仕様による24時間以内/1万通の送信上限に達した場合は、送信エラーメール送信者に失敗メールが送られます(個人を選択している場合は個人メールアドレス、その他を選択している場合は代理送信者のメールアドレス)